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相振り飛車~諦めない気持ち編~
今回紹介する将棋は、ブログ仲間のアメカゼさんとの対局です。
対局場:ハンゲーム
持ち時間:30分/考慮時間3回/秒読み1分
手合い:初顔合わせ

初手からの再現は↓の盤面を再生してください。 各局面の要所にコメントを入れてあります。 HSPACE = 0
VSPACE = 0
ALIGN = middle>




この文が表示される場合はJAVAをオンにして
再読み込みして下さい。



おまけ

今回の将棋で見落とされた詰めの手順がありましたので、
問題にしました。
下の記事を読んで下さい。


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実践将棋 | 【2005-06-26(Sun) 23:00:09】 | Trackback:(0) | Comments:(5)
実践型詰め将棋3(13手詰め)
今回は銀冠攻略に少し役立つ問題を出題します。
<13手詰め>


先手の▲9五歩に△同歩と応じた局面です。 ここで詰めの手順が発生しています。
13手詰めです。
みなさん考えてみてください

ヒント:玉を陣から引き出すことができれば‥。

※後手は残りの駒全てを合駒として使えます。
※実戦の形をある程度忠実に表現しているため、 駒余りすることもあります。
 又、詰めの手順が複数存在することもあります。
(但し、最短手順はタイトル通り13手詰めです。)
※解答を見るには、続きを読んでください。

“実践型詰め将棋3(13手詰め)”の続きを読む>>
リアル詰将棋 | 【2005-06-26(Sun) 21:57:45】 | Trackback:(0) | Comments:(10)
将棋の上達方法について
去年ぐらいの話になりますが、45期王位戦の第4局を前に、西日本新聞社デジタル編集部員が谷川さん、羽生さんにインタビューを行いました。その中に将棋の上達法についての質問があり、二人が答えています。
棋界を代表する二人のコメントなのでとても参考になりましたので紹介させていただきます。
知っていらっしゃる方も多いかと思いますが‥

私なりに要約したものを下記しました。

“将棋の上達方法について”の続きを読む>>
コラム | 【2005-06-19(Sun) 23:46:04】 | Trackback:(1) | Comments:(6)
好きな持ち時間
僕は二年ぐらい前に将棋クラブ24を知って、それがネット将棋のデビューでした。中学ぐらいまでは父や一部の友人とリアルで指していましたが、その後将棋からは自然に離れていたのです。

それから何年も経って社会人になってから、暇潰しの気持ちでインターネットで「オンライン将棋」と検索し、見つけた将棋クラブ24というサイトで指したのです。システムもしっかりしているし、なにより対局する相手に困らないこともあって将棋の面白さを再発見するきっかけになりました。

ただ、力戦形を好む自分には、持ち時間30分がちょうど良かったのですが、長考待ちにして30分で挑戦しても断られることが多くそこでの唯一の不満でした。


“好きな持ち時間”の続きを読む>>
コラム | 【2005-06-12(Sun) 23:30:23】 | Trackback:(0) | Comments:(17)
実践型詰め将棋2(5手詰め)
今回は穴熊攻略に少し役立つ問題を出題します。
<5手詰め>


今回は先手が▲3一竜と穴熊の要の金を取ったところで、後手が△3三金と受けてきた局面です。
しかしこの手は受けになっておらず五手詰めです。みなさん考えてみてください

ヒント:角のにらみを活かしてください。


“実践型詰め将棋2(5手詰め)”の続きを読む>>
リアル詰将棋 | 【2005-06-10(Fri) 00:42:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
実践型詰め将棋1(11手詰め)
私の将棋より、実践に出た形で詰め将棋問題を出題します。
<11手詰め>


リアルな盤面の詰め将棋を
たくさん解く事で
棋力UPにつながることと思います。
まずは第1問です。

ヒント:桂馬の使い方がポイントです。


“実践型詰め将棋1(11手詰め)”の続きを読む>>
リアル詰将棋 | 【2005-06-07(Tue) 23:20:58】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
定石の中の新手
今から半年ぐらい前でしょうか‥
将棋関係の雑誌では何度か取り上げられていたので知ってる方は多いと思いますが、
三間飛車に新手が発見されて、新・石田流が誕生しました。






後手6手目△8五歩に対して▲7四歩は以下△同歩▲同飛△8八角成り▲同銀


△6五角で居飛車の後手良しとして、今まではありえない常識として捉えられていました。

“定石の中の新手”の続きを読む>>
プロから学ぶ事 | 【2005-06-07(Tue) 00:04:17】 | Trackback:(0) | Comments:(4)
相掛り<浮き飛車力戦形>
先手のこちらが初手2六歩と突いたのに対して
後手は8四歩と相掛りを受けてきました。
ネット将棋たまにしか無い展開のような気がします
(※自分の経験場)
HSPACE = 0
VSPACE = 0
ALIGN = middle>




この文が表示される場合はJAVAをオンにして
再読み込みして下さい。



今回気になる局面は44手目です。
次に指す手は何がよいでしょうか?

ここではお互いに飛車を手持ちにしているのでなるべく低い陣形で戦いたいのですが、こちらは角が遊んでいるので何とかしたいところです。

みなさんならどう指しますか?
よかったら聞かせてください。

次の一手は? | 【2005-06-03(Fri) 01:46:31】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
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